Canon PIXUS MP980 購入!

またも当 Weblog システムの調子が悪くて更新できない日が続きました。週一更新かあ……。

  それはそうとインクジェット複合機 PIXUS MP980 を購入いたしました!セットアップが少々面倒臭かったですが、今では快適に使用しております。

  無線LAN対応なので、居間のノートPCから自室の MP980 に印刷したりスキャンしたり出来ます!以前持っていたプリンタとスキャナは5年以上前の型なので、その進歩に感動すること頻りです。OCR の精度も高く、縦書きの日本語も OK でした。残念なところは、……動作が遅いです。まあ毎日のように業務用のレーザー複合機に接しているから、ついついそれと較べてしまうからですが。

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HJ と角川スニーカー 200811

妹が携帯電話を洗濯に出してしまったようです。只今必死に乾燥中。合掌。

Mac mini (PowerPC) の Fedora をアップグレードしたら、また無線 LAN が繋がらなくなってしまいました。もう面倒臭いからクリーンインストールしようとしたら……インストール CD から起動してくれない!ど、どーしよう?

 

それでは本日の戦果。

ファミ通とスニーカー文庫 200811

徐々に洟も通常時の状態に戻ってまいりました。もう黄色く濁ったのは嫌だー。

 

調子の悪い無線 LAN in iMac のために PLANEX 11n Draft2.0/g/b 無線LAN USBアダプタ(XLink Kai) GW-USMini2N という無線 LAN USBアダプタを購入しました。しかしそんな時に限って調子が悪くなるのはルーターの方……。

 

それでは本日の戦果。

iMac の無線 LAN の調子が悪いです

てっきり AirMac ベースステーションが壊れたのかと思い込んでおりました。

intel iMacを無線LANのアクセスポイントに を実行すればどっちが壊れているのか切り分けられるでしょうか。

Apple AirPort Extreme 2008-004 を適用すれば改善されるかとも思ったのですが、そんなことはありませんでした。……えーと、 iMac って、無線 LAN モジュールの交換ってできるんでしたっけ?

Instapaper が重宝しています

iPod touch 2G の Safari が、あまり重いサイトを開こうとすると落ちてしまうのです。テキストベースの iPod touch 用ウェブブラウザを探してみましたが見つかりません。探し方が甘いのかも知れませんが。

というわけで Instapaper というサービスを利用しています。端的にいうと「あとで読む」用サービスです。これに対応した iPhone/iPod touch 用クライアントソフトがあり、それで同期するとチェックしたページのテキストが iPod touch に保存されるのです。これで無線 LAN のない場所でもテキストを読むことができます。

本当に鬼門ですな

Fedora 9 on Mac mini (PowerPC) のアップグレードでエラー発生。その内容を見てみると

ERROR with rpm_check_debug vs depsolve:
iwl4965-firmware conflicts with kernel-2.6.25.14-108.fc9.ppc
Please report this error in bugzilla

無線 LAN ドライバ iwl4965-firmware とカーネルが衝突しています。また無線 LAN か。
我が家では無線ルータ AirMac (日本以外では “AirPort” と呼称) で LAN を構築しているのです。古い家屋なので有線は面倒だったので。 LAN ケーブルを部屋まで引っ張ってくるのは無理がある。 Mac mini は重たい CRT ディスプレイに接続しているので動かせない。さてどうやって解決しましょうか。

(2008/9/2 追記) 下記のごとく iwl4965-firmware を除去したら正常にアップグレード完了しました。あれ?

# yum remove iwl4965-firmware ↵

Linux on LOOX R の無線 LAN 動作状況

FMV LOOX R に三種類の Linux (Ubuntu 8.04, Fedora 9, Puppy Linux) をインストールしてみました。無線 LAN の動作状況がばらばらだったのでメモしておきます。

§ Ubuntu

恐らくドライバがまともに動いていません。 NetworkManager で「無線ネットワークを有効」にしても電波を拾ってくれません。

§ Fedora 9

ネットワーク名を選択して(隣家のネットワークも拾ってきた)16進数のパスワードを入力するだけで OK。

§ Puppy Linux

電波は拾ったがその他の設定がうまくいかない。設定ウィザードのフローが少々納得いかない。

Fedora 9 on Mac mini (PowerPC) 再インストール

表題の通り、再インストールしました。気持ちがすっきりしました。クリーンインストールは精神衛生に宜しいようで。といいますか、思いっきり散財したときと同じような感じです。カタルシス。

例のように無線 LAN はデフォルトの構成では動作しなかったので、ドライバをインストールしました。詳細は以下に。

どうもカーネル 2.6.25 以降はドライバが異なるようです。ここで使用されている “b43-fwcutter” というコマンドは最初から Fedora に入っています。

# export FIRMWARE_INSTALL_DIR="/lib/firmware" ↵
# wget http://mirror2.openwrt.org/sources/broadcom-wl-4.150.10.5.tar.bz2
# tar xjf broadcom-wl-4.150.10.5.tar.bz2 ↵
# cd broadcom-wl-4.150.10.5/driver ↵
# sudo ../../b43-fwcutter-011/b43-fwcutter -w "$FIRMWARE_INSTALL_DIR" wl_apsta_mimo.o ↵

後は /etc/modprobe.conf"alias wlan0 b43" という行を追記して、


# rmmod b43 && modprobe b43 ↵

を実行したのち再起動すれば、無線 LAN が繋がるようになりました!

Fedora 9 on Mac mini 不調

実は一週間に一度程度しか利用しない Fedora 9 @ Mac mini 。しかし無いと少々困ります。
しばらく前にソフトウェアアップデートを実行したのですが、その後、ログインして無線 LAN を有効にしようとするとフリーズします。 カーネルのアップデートで無線 LAN が動かなくなったのでしょう。 OS をクリーンインストールし直して無線 LAN のドライバを適切に設定しないといけませんかねえ。

職場でTumblr が使い辛くなったのでこちらに気になった記事をメモしておきます。

Ubuntu Linux on LOOX R

FMV LOOX R に Ubuntu Linux 8.04 の CD をセットし、 Windows Vista のシステム上にインストールしました。ウィザードに従ってパスワードを入力したり、数回 OK ボタンを押すだけです。この方法はパーティションを操作しないので比較的安全なのです。少々動作が遅くなるようですが。

それで、インストール自体は呆気無く済んだのですが……。無線 LAN が正常に動作しません。 もう無線 LAN 関係は鬼門ですな。因みにこの LOOX R の無線 LAN は Intel 3945ABG というもの。

いつもの様に Google 様に問い合わせましたが。

解決方法が正反対です。吾の場合は下の方が当てはまりますが。試してみますかねえ。